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カンボジア旅行におすすめのクレジットカード5選|旅行保険・手数料・空港ラウンジを比較

カンボジア旅行で使えるクレジットカード

カンボジア旅行では、ホテルやレストラン、ショッピングなど、さまざまな場面でクレジットカードを利用できます。一方、すべてのお店でカードが使えるわけではないため、現金との使い分けも大切です。

また、海外旅行でクレジットカードを選ぶ際は、決済のしやすさだけでなく、海外旅行保険や海外事務手数料、空港ラウンジなどのサービスも確認しておきたいところ。

この記事では、カンボジア旅行におすすめのクレジットカード4枚に加え、海外での支払いに便利なWiseデビットカードを紹介します。

それぞれの特徴を比較しながら、カンボジアでのクレジットカード事情や利用時の注意点についても解説します。

カンボジア旅行にクレジットカードは必要?

海外旅行、海外出張によく行くという方に、ぜひ持ってもらいたいクレジットカード

カンボジア旅行では、クレジットカードを持っていくことをおすすめします。ホテルやレストラン、スーパーなど、観光客が利用する施設ではクレジットカードが使える場所も多く、現金をたくさん持ち歩く必要がありません。

また、海外旅行保険や空港ラウンジなど、海外旅行で役立つサービスが付帯しているカードもあります。

ただし、カンボジアではすべての場所でクレジットカードが使えるわけではありません。旅行中はクレジットカードだけに頼るのではなく、現金も用意して使い分けるのがおすすめです。

カンボジアでクレジットカードが使えるお店

カンボジアでは、観光客が利用するホテルやレストラン、カフェ、スーパーマーケットなどを中心にクレジットカードを利用できます。シェムリアップでも、観光客向けの施設ではVisaやMastercardなどに対応しているお店が多くあります。

一方、ローカルの食堂や市場、小規模な商店などでは、クレジットカードに対応していないこともあります。また、トゥクトゥクなどの移動でも、クレジットカードを直接利用できないケースが一般的です。

そのため、シェムリアップ旅行ではクレジットカードだけに頼らず、少額の現金も用意しておくと安心です。カードが利用できる場合でも最低利用金額や手数料が設定されていることがあるため、支払い前に確認しておきましょう。

現金のみ
・トゥクトゥク
・屋台
・ローカルのお店
 など

カード可
・空港での到着ビザ
・ホテル
・外国人向けのレストラン

・アンコールパスの購入 など

海外旅行前にサポートデスクに利用予定を連絡しておくと安心

クレジットカード会社では、不正利用防止のためカードの利用状況をモニタリングしています。そのため、海外でのカード利用が不正利用と判断され、決済が一時的に保留されることがあります。

不正検知システムが作動すると、SMSなどで本人確認を求められる場合があります。海外旅行中は、現地SIMやeSIMへの切り替えなどにより、日本の電話番号宛てのSMSを受信できないこともあるため注意が必要です。

カード会社によっては、海外でカードを利用する予定を事前に伝えられる場合があります。渡航前に利用しているカード会社の対応を確認し、必要に応じて海外での利用予定を連絡しておくとよいでしょう。

ただし、事前に連絡しても不正検知システム自体が停止されるわけではありません。万が一カードが利用できない場合に備えて、別のクレジットカードや現金も用意しておきましょう。

現金も用意しておこう

カンボジア旅行では、クレジットカードとあわせて現金も用意しておきましょう。カンボジアの通貨はリエル(KHR)ですが、シェムリアップなどの観光地では米ドル(USD)で支払える場所も多くあります。

少額の買い物やローカルのお店では、リエルを使うと便利です。米ドルで支払い、お釣りの一部をリエルで受け取ることもあります。

また、米ドルを利用する場合は紙幣の状態にも注意が必要です。汚れや破れがある紙幣は受け取りを断られることがあるため、できるだけ状態のよい紙幣を用意しておきましょう。

現金が足りなくなった場合は、海外対応のクレジットカードやデビットカードを使って、現地のATMから引き出すこともできます。ただし、ATMの利用には手数料がかかる場合があるため、事前に確認しておくことが大切です。

カンボジア旅行におすすめのカード5選を比較

カンボジア旅行に持っていくカードを選ぶ際は、年会費だけでなく、海外旅行保険や海外で利用した際の手数料、空港ラウンジなども確認しておきましょう。

ここでは、年会費無料で持てるカードから海外旅行向けの特典が充実したカード、海外での決済に便利なデビットカードまで、5枚を比較します。

それぞれの特徴を一覧表にまとめました。

カード年会費海外旅行保険空港ラウンジ海外事務手数料
エポスカード無料○ 利用付帯×3.85%
楽天カード無料○ 利用条件あり×3.63%
エポスゴールドカード5,000円※1○ 利用付帯△ 国内中心3.85%
楽天プレミアムカード11,000円○ 自動付帯あり◎ Priority Pass3.63%
Wiseデビットカード無料※2××なし

※1:年間50万円以上の利用など、条件を満たすと翌年以降の年会費が永年無料になります。
※2:年会費は無料ですが、物理カードの発行には1,200円かかります。

年会費無料で使えるクレジットカード

カンボジア旅行におすすめの年会費無料のクレジットカード

ここでは、次の2つのクレジットカードを紹介します。

▼クレジットカード▼こんな方にオススメ
エポスカード【年会費無料】海外旅行保険を活用したい方 
楽天カード【年会費無料】ポイントをうまく活用したい方

何といっても無料で作れるクレジットカードは魅力的。

ここで紹介する2つのカードは、海外旅行保険付帯なので、それを目当てにカードを発行している方が多いでしょう。

補償内容は万全というわけではないですが、他の保険と組み合わせて利用するのがいいでしょう。

CN編集部

無料でカード発行ができるわけだから、持っておいて何も損はありません!まだお持ちでない方は、この機会に作りましょう!

エポスカード

カード付帯海外旅行保険はエポスカードがおすすめ

エポスカードは、入会金・年会費が永年無料のクレジットカードです。

年会費無料ながら、海外旅行傷害保険が付帯しているのも大きな特徴です。ただし、保険は「利用付帯」となっており、旅行代金をエポスカードで支払うことが適用条件となります。

対象となる旅行代金には、宿泊を伴う募集型企画旅行のほか、航空券や電車、バスなどの公共交通機関の料金も含まれます。また、日本出国後に現地の公共交通機関の料金をエポスカードで支払った場合でも、その時点から保険を適用できるのが特徴です。

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高3000万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)3000万円(1事故の限度額)
救援者費用100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3000円)20万円(1旅行・保険期間中の限度額)
*Visa付きエポスカードの場合(2023年10月1日以降の改訂版)

エポスカードの嬉しい点は、日本出国後であっても公共交通機関の乗車代金をカードで支払えば適用対象となることです。
※保険対象事由が発生する前にカード決済していることが必要

CN編集部

「利用付帯」の海外旅行保険は、カードごとに適用条件が異なるため注意が必要です。エポスカードなら、日本出国後でも現地の公共交通機関の乗車代金をカードで支払えば、その時点から保険が適用されます。

エポスカードは、こんな人にオススメ
  • 年会費無料のクレジットカードを作りたい!
  • カード付帯の海外旅行保険を利用したい!

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楽天カード

楽天カードは、年会費永年無料で利用できるクレジットカードです。

年会費無料ながら、海外旅行傷害保険が付帯しているのも特徴です。ただし、保険を利用するには、日本を出国する前に「募集型企画旅行」の料金を楽天カードで支払っていることが条件となります。

募集型企画旅行とは、旅行会社があらかじめ旅行の日程や交通・宿泊などを設定して販売する旅行のことで、海外パックツアーなどが該当します。航空券のみ、ホテルのみの支払いなどは保険の適用条件には含まれないため注意しましょう。

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高2,000万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用200万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)3000万円(1事故の限度額)
救援者費用200万円(年間限度額)
携行品損害ー
*楽天カードの場合(2022年6月1日改訂)

楽天カードは、普段の買い物で楽天ポイントを貯めやすいのも特徴です。基本のポイント還元率は1%(100円につき1ポイント)で、楽天市場では「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」により、楽天カードを利用することでポイント倍率がアップします。

楽天市場を普段から利用している方なら、海外旅行だけでなく日常の買い物でも活用しやすいクレジットカードです。

楽天カードは、こんな人にオススメ
  • 年会費無料のクレジットカードを作りたい!
  • カード付帯の海外旅行保険を利用したい!
  • 普段のお買い物でポイントを活用したい!

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楽天市場を利用するならコレに決まり!

エポスカードと楽天カードの比較

楽天市場や楽天トラベルでの決済には楽天カードがおすすめ

エポスカードと楽天カードは、どちらも年会費無料で海外旅行保険が付帯しています。ただし、保険の適用条件やカードの特徴には違いがあります。

比較項目エポスカード楽天カード
年会費無料無料
海外旅行保険利用付帯利用条件あり
傷害治療費用最高200万円最高200万円
疾病治療費用最高270万円最高200万円
携行品損害最高20万円なし
海外事務手数料3.85%3.63%
国際ブランドVisaVisa・Mastercard・JCB・American Express
主な特徴海外旅行保険を利用しやすい楽天市場など普段使いでも
ポイントを貯めやすい

カンボジア旅行での海外旅行保険を重視するなら、エポスカードは適用条件の使いやすさが大きな特徴です。日本出国後でも、保険事故が発生する前に対象となる現地の公共交通機関をカードで支払えば、その時点から保険が適用されます。

一方、楽天カードは海外旅行保険の適用条件が限られていますが、楽天市場をはじめ普段の買い物でも楽天ポイントを活用しやすいのが特徴です。

そのため、海外旅行での保険を重視するならエポスカード、普段から楽天のサービスを利用しているなら楽天カードという違いを基準に比較すると分かりやすいでしょう。

CN編集部

無料で発行できるカードなので、うまく活用しない手はありません!もちろん2枚とも発行するていうのもアリです!

海外旅行の特典が充実した上位カード

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年会費はかかりますが、海外旅行保険や空港ラウンジなどの特典を重視するなら、上位カードも選択肢になります。

一般カードよりも海外旅行保険の補償内容が充実しているほか、空港ラウンジを無料で利用できるなど、旅行で役立つサービスが用意されています。

ここでは次の2つのカードを紹介します。

▼クレジットカード▼こんな方にオススメ
エポスゴールドカード海外空港ラウンジを無料で利用できる
プライオリティ・パスが欲しい方
楽天プレミアムカード普段からカード決済をよく利用するので、
お得なポイント特典を受けたい方

エポスゴールドカード

特典盛りだくさんのクレジットカード

エポスゴールドカードは、通常年会費5,000円(税込)のゴールドカードです。

年間利用額が50万円以上になると、翌年以降の年会費が永年無料になります。また、エポスカードからの招待(インビテーション)や、対象となる家族からの紹介で申し込んだ場合も年会費は永年無料です。

一般のエポスカードと同様に海外旅行傷害保険が利用付帯しており、ゴールドカードでは補償額がさらに充実しています。旅行代金や対象となる公共交通機関の料金をカードで支払うことが適用条件です。日本出国後に初めて現地の公共交通機関をカードで支払った場合も、その支払い時点から保険が適用されます。

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高5000万円
傷害治療費用300万円(1事故の限度額)
疾病治療費用300万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)5000万円(1事故の限度額)
救援者費用100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3000円)50万円(1旅行・保険期間中の限度額)
*Visa付きエポスカードの場合(2023年10月1日以降の改訂版)

さらに、エポスゴールドカードでは国内の主要空港にある対象ラウンジを無料で利用できます。一般のエポスカードにはない、ゴールドカードならではの特典です。

ただし、海外の空港で利用できるラウンジは限定的です。Priority Passのように世界各地の空港ラウンジを利用できるサービスではないため、海外の空港ラウンジを重視する方は注意しましょう。

年間利用額に応じたボーナスポイントが用意されており、年間50万円以上利用すれば翌年以降の年会費も無料になります。普段の支払いでも利用する方なら、ゴールドカードの特典を活用しやすいでしょう。

年間50万円以上カードを利用する方や、海外旅行保険の補償額を重視する方におすすめのカードです。

エポスゴールドカードは、このような人にオススメ
  • 年間50万円以上カードを利用の予定がある!
  • 充実した海外旅行保険を利用したい!

楽天プレミアムカード

海外旅行や出張などで飛行機をよく利用するという方は有効活用しましょう

楽天プレミアムカードは、年会費11,000円(税込)のクレジットカードです。通常の楽天カードよりも旅行関連の特典が充実しており、海外旅行が多い方に使いやすいカードとなっています。

楽天プレミアムカードには海外旅行傷害保険が付帯しており、傷害死亡・後遺障害は最高5,000万円まで補償されます。通常の楽天カードとは異なり、海外旅行傷害保険が自動付帯されるのも特徴です。

海外旅行傷害保険の主な補償内容は以下のとおりです。

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高5,000万円
傷害治療費用300万円(1事故の限度額)
疾病治療費用300万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)3000万円(1事故の限度額)
救援者費用200万円(年間限度額)
携行品損害50万円(1旅行・保険期間中の限度額)
*楽天プレミアムカードの場合

楽天プレミアムカードの大きなメリットが、国内・海外の空港ラウンジを利用できることです。国内の対象空港ラウンジを無料で利用できるほか、「Priority Pass(プライオリティ・パス)」にも無料で申し込めます。

Priority Passでは世界1,400カ所以上の空港ラウンジが対象となっており、楽天プレミアムカード会員本人は年間5回まで無料で利用できます。6回目以降は1回US35ドル、同伴者は1人1回US35ドルです。

エポスゴールドカードは海外で利用できる空港ラウンジが限定されていますが、楽天プレミアムカードならPriority Passを利用できるため、海外の空港ラウンジを利用したい方にはメリットの大きいカードです。

年会費はかかりますが、海外旅行保険や国内・海外の空港ラウンジなど、旅行関連の特典を重視する方に向いています。

楽天プレミアムカードは、このような人にオススメ
  • 海外の空港ラウンジを無料で利用したい!
  • 旅行者に優しいトラベル・サービスを利用したい!
  • 楽天ポイントをお得に貯めたい!

国内外の空港ラウンジを利用する方は
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エポスゴールドカードと楽天プレミアムカードの比較

エポスゴールドカードと楽天プレミアムカードは、どちらも海外旅行保険や空港ラウンジなど、旅行に役立つ特典が用意されています。

一方、年会費や海外空港ラウンジの利用条件などには大きな違いがあります。それぞれの特徴を比較してみましょう。

比較項目エポスゴールド楽天プレミアム
年会費5,000円※11,000円
海外旅行保険利用付帯自動付帯あり
傷害・疾病治療費用各300万円各300万円
国内空港ラウンジ◯◯
海外空港ラウンジ△限定的◯Priority Pass
主な特徴条件達成で年会費無料海外旅行特典が充実

年会費を抑えながらゴールドカードの特典を活用したい方にはエポスゴールドカード、海外の空港ラウンジなど旅行特典を重視する方には楽天プレミアムカードが向いています。

海外での支払いに便利なWiseデビットカード

Wiseデビットカードは、海外での支払いや現金の引き出しに便利なデビットカードです。クレジットカードとは異なり、Wiseアカウントに入金した残高の範囲内で利用します。

大きな特徴は、海外でカードを利用した際に海外事務手数料がかからないことです。Wiseでは為替レートに独自の上乗せをせず、ミッドマーケットレートを使用しています。支払いに必要な通貨を保有していない場合は、アカウント内の残高から自動的に両替され、その際に両替手数料がかかります。

一般的なクレジットカードでは海外利用時に3%台の海外事務手数料がかかるものもあるため、海外でカード決済をする機会が多い方にとっては、手数料を抑えやすいのがメリットです。

Wiseデビットカードの主な手数料は以下のとおりです。

年会費無料
カード発行1,200円
海外事務手数料無料
両替手数料通貨によって異なる
ATM出金(月25,000円まで)Wise側の手数料無料
ATM出金(月25,000円超)100円+超過分の1.75%

※カード発行国(Wiseの登録住所)によって、手数料等の条件は異なります。
※ATMを利用する場合、Wise側の手数料とは別に、現地のATM運営会社から手数料を請求されることがあります。

現地で現金が必要になった場合は、対応するATMからWiseアカウントの残高を引き出すこともできます。クレジットカードの海外キャッシングとは異なり、自分の残高から引き出すため、借り入れによる利息は発生しません。

Wiseデビットカードには海外旅行保険や空港ラウンジなどの旅行特典はありません。そのため、海外旅行保険が付帯するクレジットカードと組み合わせ、クレジットカードは旅行保険や特典、Wiseは海外での支払い・現金引き出しと使い分けるのもおすすめです。

以下の招待リンクから登録をすると、75,000円相当までの送金手数料が無料になる特典が獲得できます。

送金手数料が無料になる特典をゲット!

※インドネシア在住時にアカウントを作成したので、「IDR9,000,000の送金手数料が無料」という表示になります。2026年8月のレートで80,000円ほどになるので、さらにお得です。

カンボジア旅行で使えるクレジットカード|まとめ

カンボジア旅行では、ホテルやレストランなどでクレジットカードを利用できますが、ローカルのお店や市場などでは現金が必要になることもあります。そのため、クレジットカードと現金を併用するのがおすすめです。

今回紹介したカードの特徴を簡単にまとめると、以下のとおりです。

カード主な特徴こんな方におすすめ
エポスカード年会費無料・海外旅行保険が利用付帯年会費無料で旅行保険を重視したい方
楽天カード年会費無料・楽天ポイントを貯めやすい楽天市場などを普段から利用する方
エポスゴールドカード条件達成で年会費無料・国内空港ラウンジ年会費を抑えてゴールドカードを持ちたい方
楽天プレミアムカード海外旅行保険・Priority Pass海外空港ラウンジなど旅行特典を重視する方
Wiseデビットカード海外事務手数料なし・ATM出金に対応海外での決済や現金引き出しに活用したい方

クレジットカードを選ぶ際は、年会費だけでなく、海外旅行保険の適用条件や海外事務手数料、空港ラウンジなども比較して、自分の旅行スタイルに合ったものを選びましょう。

また、1枚だけに絞る必要はありません。旅行保険や特典が充実したクレジットカードと、海外での支払いに便利なWiseデビットカードを組み合わせるなど、それぞれのメリットを活かして使い分けるのもおすすめです。

生活スタイル、旅行スタイルに合わせて選択

海外旅行なら
Wiseカードもオススメ!